脱稿しました 12/24/2012
コピー本ですがなかなかどうして それなりのエロ本になりました。 エロ描写よりも太一さんが光子郎すきすきしてるだけの ほんと書き散らしただけのお話ですが よろしければ見てやってくださいませ。
冬コミ一日目(土曜日)東6ホール ニ−17b イズミゲン です。 新刊は「Why not use the toy ?」タイトルの通りのおもちゃを使おうな本です。予価200円。
表紙画像と見本をこれから準備いたします。
入稿しました(表紙だけ) 12/11/2012
本文はまだまだ終わらないのですが、 とりあえず表紙だけ入稿しました^^
冬コミ新刊、おとな光太えろです(またか) でもかわいいです(たぶん) わたしの中ではいつものごとく最上級にかわいくて、ごろんごろんしながら作文しています。 ちょっと時間をかけられないので、せっかちに作文している部分もあるのですが…。そこは許してくださいませ><
タイトルで全てネタバレしてます。 「Why not use the toy ?」 はい、なんの本かわかりましたね!笑
いっこした 12/1/2012
えろ作文注意です
追記 ガンバがJ2降格です 来季も行きますけれど、ちょっと怖いなー あ!J2ってことは日曜開催じゃないの!あー>< ツラい… イベントとかぶるのか…。
しずかに水音だけが聞こえて、 12/1/2012
太一は思わず、そうっと息を吐く。 「………。」 とんでもなく静かで、あたたかくて、下半身の快感がざわめいていて。 光子郎は何も言わない。太一は何かを言ってもいいはずなのだが、なんとなく息を潜める。そのうち、光子郎の指があらぬ場所をかすめた。下腹、へその少し下。太一の弱いところだと、光子郎は知っている。 「ん!」 太一の声が部屋の空気を震わせた。太一の肌に当たる光子郎の息が、少し乱れた。きっとそれは、 (あ、笑ったな…。) 光子郎がくすっと笑ったのだ。きっとそうだ。相変わらずくちゅくちゅと恥ずかしい水音だけはする。光子郎の顔は見えない。それでも柔らかに幸せが太一を包むのは、この行為が久しぶりだからに他ならないし、光子郎が餓えを示しながらも優しいからであった。 (大好き…) きゅっと指が太一の性器をいじめたけれど、まったく脈絡無く太一は思う。口に出せばいいと思うけれど、やっぱりはばかられて、心の中だけで囁いた。
DWFありがとうございました!!!! 11/25/2012
もう一昨日になってしまいました・・! DWFにご来場くださった皆様! ほんとうに、ありがとうございました! わざわざ本部にまでご挨拶くださったかた、 みなさんで、と差し入れをくださったかた、 次回開催を尋ねてくださったかた、 閉会後にパイプ椅子を運んでくださったかた、 個々に申し上げたらキリがないですね サークル参加してくださった皆様も、 コス参加の皆様も、 もちろん一般参加でずーっと会場にいてくださった皆様も! 皆々様に感謝申し上げます!!! なんにも企画の無い、味気ないオンリーで… 反省すべきところばかりです それでも、 開催してくださるだけで、と言ってくださったかたもいらして 救われつつ情けなくなりつつ そんな主催でした。 みなさま、本当にありがとうございました!
昨日は午前を空港で過ごし(冬コミの原稿始めました)、昼は万博でガンバ観戦(無残に引き分けました)、夜は宝塚映画祭で映画を1本見てそのあと上映映画の監督・主演俳優さんといっぱいお話ししてきました。 そういうわけでサイトやツイッターの更新ができずすみません。 今日いろいろとさせていただきます。
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